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ウェルミューン糖鎖 ウェルミューン糖鎖 ウェルミューン糖鎖

ウェルミューン糖鎖

『ウェルミューン糖鎖(とうさ)』とは、「アナツバメの巣エキス」を主成分に「酵母由来高濃度βグルカン(ウェルミューン)」「乳酸球菌 nanoECF」「冬虫夏草」「アガリクス」「霊芝」 と、こだわりの6種類の成分を配合した“糖鎖栄養食品”です。グルコース、ガラクトース以外の、通常の食事からはなかなか摂取しづらい6種類の糖鎖栄養素を無理なく摂取することができます。


ウェルミューン糖鎖

私たちのからだは、約60兆個の細胞から出来ています。その細胞が集まって、組織や臓器を形成し、細胞レベルで連携をしながら、生命活動を行っています。 その細胞一つひとつの表面を、アンテナのように伸びて、覆っているのが、『糖鎖』です。 健康なからだの場合、一つの細胞につき、なんと糖鎖が10万個もついていると言われています。


ウェルミューン糖鎖

では、「糖鎖」にはどんな役割があるのでしょうか?糖鎖は細胞と細胞が情報交換をする際のアンテナ(受容体)として働きます。
つまり、糖鎖=アンテナ の数が多いと、細胞間の情報伝達スピードが速くなり、からだ本来の機能が正常に行われるだけでなく、ウィルスや細菌などの外敵にも免疫系が速やかに反応できるというわけです。 ウェルミューン糖鎖

ウェルミューン糖鎖
本来、健康なからだであれば、自分自身で糖鎖を作ることができます。しかし、今、様々な原因によって糖鎖を作る力が低下しています…。加齢やストレス、食生活の乱れ、環境汚染などの影響によって、健康時の半分以下3万~4万個に減っているのが現状です。 ウェルミューン糖鎖
ウェルミューン糖鎖 また、糖鎖が減少することで、異物にからだが反応できなくなります。通常、健康であれば、異物が増える前にやっつけてしまうので、多くの場合、病気に至ることはないのですが、糖鎖の減少により細胞間の情報伝達に不具合が出ると、免疫機能がうまく働かず、からだに不調を来してしまうのです。
ウェルミューン糖鎖


ウェルミューン糖鎖

糖鎖は、グルコース、ガラクトース、マンノース、フコース、キシロース、N-アセチルグルコサミン、N-アセチルガラクトサミン、N-アセチルノイラミン酸が鎖状になって構成しています。グルコースはほとんどの植物や穀物から、ガラクトースは乳製品から摂ることができます。一方で、残りの6つは、通常の食事から摂取することが難しい栄養素です。 ウェルミューン糖鎖
ウェルミューン糖鎖

ウェルミューン糖鎖は、グルコース、ガラクトース以外の通常の食事からはなかなか摂取しづらい6種類の糖鎖栄養素を無理なく摂取できる糖鎖栄養食品です。
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アナツバメの巣は、高級美容食材としてはもちろん、健康維持に欠かせない成分を多く含んでいます。糖鎖栄養素のひとつN-アセチルノイラミン酸(別名:シアル酸)は、ローヤルゼリーの200倍含有しています。ウェルミューン糖鎖に配合したアナツバメの巣エキスは、厳しい基準をクリアした最高級素材のみを使用し、独自の技術によってより体内への吸収性、有効性を高めたこだわりの原料です。 ウェルミューン糖鎖
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昔から、ヨダレの多い赤ちゃんは丈夫だと言われます。ヨダレの多い牛は病気をしない、との言い伝えもあります。また、歳をとると唾液の分泌量が減少したり、ストレスがかかった状態や緊張時には喉がカラカラになります。このように、唾液は健康維持に深くかかわっています。
現在、食品として動物の唾液が利用されているのは、ローヤルゼリーとツバメの巣だけです。この唾液にはシアル酸という糖が含まれています。
ウェルミューン糖鎖

『ウェルミューン糖鎖』には、アナツバメの巣の他にも、免疫力アップに働く、こだわりの成分を含有しています。
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ウェルミューン糖鎖 ウェルミューンは、世界的に権威のある学術誌「ネイチャー」2011年4月号にも掲載された、パン酵母の有効成分「β-1,3/1,6-グルカン」を80%以上含有した天然由来の原料(原料名:ウェルミューン)です。 βグルカンの中でもウェルミューンに含まれる「β-1,3/1,6-グルカン」は、体の免疫力を高め、悪性細胞に対抗する働きが認められている抗がん作用のあるβグルカンです。 ウェルミューンは、多くの研究機関の厳正な試験によってその生物学的な機能やメカニズムが解明され、安全性も高く評価されている成分です。

ウェルミューン糖鎖 乳酸球菌(nanoECF)はエンテロコッカス・フェリカスという殺菌処理乳酸菌です。 「生きて腸まで届く」というコマーシャルがあったように、乳酸菌は生きてこそ働いてくれるというイメージはありませんか?しかし、最新の研究では、乳酸菌が免疫機能に働くためには、菌の生死ではなく、いかに体に取り込みやすいサイズの乳酸菌を、より多く摂取するかが重要だと解ってきました。 ウェルミューン糖鎖は、活性効果が高い乳酸菌を1日約8000億個以上(1日8粒)を摂取できます。腸内フローラを整え、美容と健康に働く機能性乳酸菌が、nanoECFです。

ウェルミューン糖鎖 冬虫夏草、アガリクス、霊芝は、免疫力増強作用の強いキノコとしてよく知られています。ウェルミューン糖鎖には、この3種類のキノコの“子実体(傘)”を使いました。一般的によく使われているのは菌糸体(根)のほうです。子実体エキスは、菌糸体エキスと培養方法が異なり、培養期間も長くかかります。その分有効成分も多く含まれています。 これらの貴重なキノコには、多くのβグルカンをはじめ、ビタミン、ミネラル、核酸などが豊富に含まれており、それらの相互作用が免疫力向上に働いていると言われています。

ウェルミューン糖鎖 ウェルミューン糖鎖

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